NHK三條雅幸アナウンサーの岡山時代。
NHKの三條雅幸アナウンサーは、4月2日から正午のニュースキャスターを務めています。いい男ですよね。三條雅幸アナウンサーは岡山局にも勤務したことがあります。いい男ですので、この男はきっと東京で活躍するであろうと思っていました。岡山放送局には2011年ごろから勤務していたと思います。そして、岡山のローカルニュース夕方6時10分からの「岡山ニュースもぎたて」というのに2012年から2015年まで担当して...
View Article「いけん!送るな渡すな詐欺」を自ら見事看破し犯人を撃退しました」だって・・・。
先日、我が家の前にパトカーが停まった。たまたま、洗車をしようと外へ出たときでした。制服姿の警察官がおりてきて、「ちっごがわ」さんですか。「先日は大変お世話になりました。この”認定書”を差し上げます、今後ともどうぞよろしくお願いいたします」と、こんなものをいただきました。先だって、紹介しました、詐欺だろうと思われる「葉書」のことをブログに書きました。この葉書を、岡山南署にもっていったのです。なんと「い...
View Article作家で綴る流行歌:浜圭介(作曲)作品集
昨日9日のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は大沼ひろみアンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、作曲家・浜圭介さんの作品が流れてきました。浜圭介さんは、昭和21年4月8日生まれですから73歳になったばかりです。最初は歌手でしたが、作曲家に転向して昭和46年に発売した「終着駅」が大ヒット。唄った奥村チヨさんを3年後に嫁さんにしました。作家で綴る流行歌:浜圭介(作曲)作品集昭和54年「舟唄...
View Article廃線になった岡山臨港鉄道の「新保駅」跡にある桜の花
昨日、理髪屋に行くときと通った道に、廃線になった臨港鉄道の踏切のそばにある「新保駅」跡に桜の木があります。綺麗に咲いていたので紹介します。
View Article「池内淳子さんと柳沢真一さん」という記事にアクセスが集中していました。
昨日の我がブログの記事のアクセスランキングで1位なっていたのがアクセス数が712になっていました、2007年9月18日の「池内淳子と柳沢真一」という記事でした。なぜにこの記事にアクセスが集中したのでしょうか。柳沢真一さんは終戦後戦災孤児や障害者の慰問費用を捻出するために進駐軍クラブでジャズを歌い始めたらしい。。調べてみると現在も86歳でご健在らしいです。昔はよくラジオで歌声を聞いたものです。1池内淳...
View Article昨日は日本中が「令和」フィーバーでしたね。
昨日は、日本中が新元号「令和」でわきましたね。早速、お菓子屋さんが2時間ほどで「令和」のお菓子を販売したり、「令和」の名が入ったぐい飲みを2分ぐらいで作成したり、はんこ屋さんが大忙しに「令和」のゴム印を作っていたりと、大変な希望のある一日でした。新聞の号外が奪い合いとなる騒動になっていました。私は昭和時代には、西暦の年代から25を引くと昭和何年とわかっていました。平成では、西暦の年代から12をプラス...
View Articleへんな葉書がきました、詐欺の手口なんでしょうね。
3月27日、へんな葉書が来ました。女房あてなんです。「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」表題からして変なの?なんて思いますよね。とうに年金生活になっている人間に「消費料金未納」なんておかしいでしょ。これは詐欺の一種だなと思いました。即日、岡山南警察署にはがきをもって行きました。ここの警察には10年ぐらい前に、「おれおれ詐欺」の時にもきたことがあります。一階の窓口で案内を聞きますと、二階の「警務課」に...
View Article作家で綴る流行歌:宮川泰(作曲)作品集
昨日、27日のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は、須磨佳津江アンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、日本のポップス界の大御所で作曲家:宮川泰さんの作品が特集されていました。宮川泰さんは、和製ポップスの開拓者の一人であり、1960年代のスター、ザ・ピーナッツの育ての親として数々のヒット曲を生み出し、他の歌手にも楽曲を提供するなど、日本ポップス界に大きな足跡を残しました。2006年3月2...
View Articleハイジャック事件のよど号石田機長と元日産のゴーン会長の顔がそっくり。
3月26日の記事アクセスランキングのトップに2009年の3月11日の記事がなっていました。128人の方が訪問されていました。1昭和45年ハイジャックされたよど号石田機長とのつながり128昭和45年に起こった日本で初めてのハイジャック事件が日航の「よど号事件」です。この記事の中で、ひょんなことから、その事件の中心人物「よど号」の機長石田さんと知り合いになったことを書いていました。岡山で暮らしている石田...
View Article昭和歌年鑑:昭和52年の流行歌
昨日、26日のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は、柴田裕規子アンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、昭和52年に流行った懐かしい歌が流れてきました。●昭和52年の世相 カラオケブーム"ニューネッシー"騒ぎテレビゲーム・女子プロレス(ビューティペア)に人気ルーツ探し流行ピンク・レディー大人気8月16日・・ エルビス・プレスリー死去。42歳。9月3日・・・...
View Article水仙が咲きました。
昨日は、気温が上がり暖かくなりました。我が家のちっちゃな、ちっちゃな庭に、毎年咲いてくれる水仙の花が咲きました。左には、昨年の暮れに植えた葉牡丹があります。これは、昨年の暮れにホームセンターで買ってきて、玄関においている寄せ植えの中にも葉牡丹がありますが、これだけ伸びています。
View Article今日は、竹内まりやさんの64歳の誕生日だそうです。
今朝のラジオを聴いていたら、歌手の竹内まりやさんの誕生日ですと言っていた。昭和30年の3月20日生まれだそうです。もう64歳になるんですね。出身地は、島根県簸川郡大社町(現出雲市)で、実家は出雲大社の前にある1877年創業の老舗旅館だそうです。ご存知ご主人は山下達郎さん。そこで彼女の作詞作曲した「人生の扉」という歌が流れてきました。いい歌ですね。...
View Article昭和歌年鑑:昭和33年の流行歌
昨日のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は、迎康子アンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、昭和33年に流行った歌謡曲が流れてきました。昭和33年の世相ロカビリー・フラフープ流行テレビ受信契約100万台突破ミッチーブーム「団地族」の名、初めてマスコミに登場野球盤人気日本ビクターが国産第1号ステレオセットを発売本田技研工業が「スーパーカブC100」(49cc)を発売。朝日麦酒(現・アサヒビ...
View Article訃報・歌手の森山加代子さんが6日亡くなりました。78歳でした。
「月影のナポリ」や「白い蝶のサンバ」の大ヒットで知られる歌手の森山加代子さんが6日、亡くなりました。大腸がんで闘病しており、ステージ4だったそうです。78歳でした。ご主人に看取られ、最期を迎えられたそうです。ご冥福をお祈りします。1960年代から、坂本九さんらと活躍していました。「メロンの気持」「月影のナポリ」などヒットを連発。また新人としては異例の早さで「第11回NHK紅白歌合戦」に初出場。以降「...
View Article昭和歌年鑑:昭和46年の流行歌
今日のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は後藤繁榮アンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、昭和46年に流行った懐かしい歌謡曲が流れてきました。昭和歌年鑑:昭和46年の流行歌「空に太陽がある限り」 唄:にしきのあきら 作詞:浜口庫之助 作曲:浜口庫之助 https://youtu.be/eqBg9UDteZE♪愛してる とても 愛してる ほんとに 愛してる いつまでも...
View Articleヤフーブログ・昔のアバターが懐かしい!
ヤフーブログがサービスを終了しますね。これでブログ自体をやめる人も多いでしょうね。自分”ちっごがわ”は2016年11月16日をもってブログを一度終了しましたが、2018年の1月25日に再開をしています。2016年11月16日を最後にブログの更新を止めていました、というよりブログを卒業しますと表現していました。その時点の訪問者は881,760人でした。ブログをやめていた1年とちょっとの間、78.155...
View Article昭和歌謡 往年の名歌手:三橋美智也作品集
今日のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は石澤典夫アンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、昭和の名歌手三橋美智也さんの歌が特集されていました。昭和30年代の歌謡界では三橋に明けて三橋で暮れたといわれています。なにしろ、ミリオンセラーのレコードは歌謡曲が18曲、民謡が12曲もあったそうです。自分が高校生の頃でしたが、春日八郎さんと三橋美智也さんの歌が毎日にようにラジオから流れていましたね...
View Article昭和歌年鑑:昭和50年の流行歌
今日の夜中のNHKFM「ラジオ深夜便」の案内役は、森田美由紀アンカーのピンチヒッターで二宮正博アンカーでした。「にっぽんの歌こころの歌」の時間では、昭和50年に流行った懐かしい歌謡曲が流れてきました。昭和48年のオイルショックのあおりで昭和50年は狂乱物価といわれてなんでも値上がりしていました。【昭和50年の世相】紅茶キノコブーム「わたし作る人,ぼく食べる人」のCM女性差別と論議呼ぶビデオカセット登...
View Article国民的映画シリーズ「男はつらいよ」の新作が発表されました
昨年、山田洋次監督が発表したところによりますと、国民的映画シリーズ「男はつらいよ」の新作が、22年ぶりに作られることになったそうです。しかも主演は亡くなった渥美清さんと聞いて、どんな作品になるのかと思いますね。東京都新宿区の映画館で開かれた「男はつらいよ」50周年プロジェクト発表会でも、ストーリーをはっきりと明かさない製作の松竹に対して、取材陣が食い下がる姿が見られたが、山田洋次監督の受け答えから浮...
View Article雑誌「サライ」で「寅さんを旅する」という特集記事・日田編
2006年7月6日発行の雑誌「サライ」で「寅さんを旅する」という特集記事がありました。前回紹介したのは岡山県高梁市でしたが、今回は、大分県日田に現れた寅さん。平成2年公開、第43作「寅次郎の休日」の中心舞台は、大分県の日田市でした。寅さんの甥の満男(吉岡秀隆)は恋心を抱く泉(後藤久美子)の父親を捜すため、泉とともに新幹線の乗って日田へ旅立ちます。東京駅で、一人で大分県の日田に行こうと決意する悲しみの...
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